【ほわ~い話】南武線で紛失したスマホが電車と共にインドネシアに輸出されジャカルタでひょっこり出てきた件

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ほわーい話☆かまいたちMC☆日本全国にあるWHY?なミステリースポットの謎を解け
①日本全国WHY?なミステリースポットの真相は?
埼玉:真夜中の人体タワー
蒲田:音だけ幽霊列車の通る踏切
山梨:用水路で水没する地蔵
千葉:藁人形が吊るされた街
秩父:山奥の真っ白看板
②実録!平成の怪事件
▼家に誰かいる?防犯カメラに映った恐怖
▼紛失スマホがインドネシアに!?偶然の物語
▼朝、目覚めたら警察車両に…泥酔珍事件
▼山で失踪…24日間神隠しにあった男
▼119番に無言電話…正体は誰!?

【南武線でスマホを紛失について】

2015年12月、神奈川県の大学に通う野田翔太さんは、JR南武線の電車の中でスマホを紛失しました。野田さんは忘れ物センターに連絡をしましたが、スマホは見つからず、諦めかけていました。

しかし、数か月後、野田さんはインドネシアの首都ジャカルタから、スマホを届ける連絡を受けました。スマホを見つけたのは、ジャカルタ首都圏鉄道会社の整備士シャハリ・ロフマットさんでした。ロフマットさんは、日本から輸入された中古電車の点検をしていたところ、野田さんのスマホを見つけました。

ロフマットさんは、スマホケースの中に入っていた野田さんの学生証を見て、日本にいる野田さんに連絡を取りました。野田さんは、スマホが見つかったことに驚き、ロフマットさんに感謝の気持ちを伝えました。

野田さんのスマホは、インドネシアで新しい命を吹き込まれました。野田さんとロフマットさんは、スマホを通じて、国境を越えた友情を築きました。

この出来事は、日本の鉄道車両が、日本だけでなく、世界中の人々の生活を支えていることを示しています。

【南武線でスマホを紛失 に関するコメント】

南武線205系でスマホをなくす ↓ インドネシアで見つかる

調べてみると、2006年12月22日の夕刊社会面に「やっぱり「冬眠」? 「SFだ」驚く専門家ら 六甲山で遭難24日間の男性」という記事があるようです!

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ちょっと良い話。南武線の中古車両が、スマホを乗せたまま、インドネシアにお嫁入り。嫁ぎ先で、綺麗にしてもらってると、シートの隙間から日本の学生さんのスマホが、、見つけた彼が、ツイート。見事、たどり着きました。 めでたし、めでたし、開店です。

風呂上がったらテレビに南武線の205系が そういえば、車内に忘れてしまったスマホが205と一緒にインドネシアに行ったと言うことがありましたね…

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